| 年・月 |
変遷 |
| 昭和60年12月 |
岐阜・愛知・三重の3県と名古屋市及び地元経済界により(財)中部空港調査会設立、調査開始 |
| 平成元年3月 |
3県1市の首長懇談会で候補地を伊勢湾東部海上(常滑沖)とすることで合意 |
| 平成10年4月 |
中部国際空港の設置及び管理に関する法律、同施行令及び同施行規則施行。 |
| 平成10年5月 |
中部国際空港株式会社設立。中部国際空港等の設置及び管理に関する基本計画公示(運輸大臣) |
| 平成11年8月 |
中部国際空港株式会社により航空法第38条に基づく飛行場設置許可を運輸大臣に申請 |
| 平成12年8月 |
護岸工事開始 |
| 平成12年10月 |
東京管区気象台総務部業務課に中部国際空港準備室設置 |
| 平成13年5月 |
中部国際空港の愛称「セントレア(CENTRAIR)」決定 |
| 平成14年1月 |
旅客ターミナルビル建設開始 |
| 平成15年2月 |
埋立工事完了 |
| 平成15年8月 |
中部国際空港庁舎(航空局・気象入居庁舎)完成 |
| 平成16年3月 |
空港気象ドップラーレーダー局舎完成 |
| 平成16年4月 |
中部国際空港準備室体制強化(名古屋地方気象台付、名古屋航空測候所に駐在) |
| 平成16年12月 |
中部国際空港準備室、中部国際空港庁舎での業務開始 |
| 平成17年1月 |
航空気象業務開始 |
| 平成17年2月 |
中部航空地方気象台開台 |