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岐阜地方気象台の沿革


年  月  日 事  項
1881(明治14)年   1月  1日 岐阜県農学校内に岐阜測候所設置
(厚見郡今泉村)
1917(大正  6)年   5月  1日 現在地に移設
(稲葉郡加納町字西加納)
1939(昭和14)年 11月  1日 国営移管
中央気象台岐阜測候所となる
1940(昭和15)年   2月11日 稲葉郡加納町は岐阜市に合併
(岐阜市加納二之丸)
1949(昭和24)年 11月  1日 東京管区気象台の管轄となる
1957(昭和32)年   9月  1日 岐阜地方気象台設置(岐阜測候所を改組)
現在に至る
2001(平成13)年   1月  6日 気象庁(岐阜地方気象台)は国土交通省の外局となる