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地域気象観測(アメダス)

アメダスは、雨・風・雪などの気象状況を時間的、地域的に細かく監視するため、降水量・風向・風速・気温・日照時間・積雪の深さの観測を自動的に行い、気象災害の防止や軽減に重要な役割を果たしています。

アメダス(AMeDAS)は「Automated Meteorological Data Acquisition System」の略で、「地域気象観測システム」といいます。

気象庁ロゴアメダスの概要について

渡島・檜山地方の地域気象観測

渡島・檜山地方には、気象官署および航空気象官署を含めて22か所の地域気象観測所を設置しています。

函館地方気象台では、これらの観測データを監視するとともに、警報・注意報や天気予報発表のために活用しています。

渡島・檜山地方の地域気象観測所一覧表(PDF)
気象庁ロゴ現在のアメダス観測データ
アメダス観測所  

渡島・檜山地方の地域気象観測所(アメダス)


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