太陽のマーク    沿革 高知地方気象台

 トップ > 沿革

 高知地方気象台は、平成29年3月1日で135周年を迎えました
明治15年 3月 1日 高知県高知測候所として創立
所在地 高知県土佐郡下知村稲荷新地(現高知市若松町)
明治21年 5月 1日 高知市丸ノ内1番地(現高知公園二の丸)に移転
昭和12年10月28日 中央気象台高知測候所新設(文部省令第34号)
昭和13年 7月14日 高知県高知測候所廃止(文部省告示第284号)
中央気象台高知測候所に引継ぐ
昭和14年11月 1日 国営に移管(文部省所管)し、高知測候所となる(文部省令第51号)
昭和15年 1月 1日 高知市南比島町24番地(現高知市比島町1丁目9の20)に移転
昭和32年 9月 1日 高知測候所は高知地方気象台となる(運輸省令第32号)
昭和52年 3月30日 現在地に移転(高知市本町4丁目3番41号 高知地方合同庁舎)
昭和57年 3月 1日 高知地方気象台創立100周年


 トップ > 沿革 Kochi  Meteorological  Office