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熊谷地方気象台Top >> 熊谷地方気象台の紹介
熊谷地方気象台について
熊谷地方気象台の歴史・目的

熊谷地方気象台は、明治29(1896)年12月1日に埼玉県熊谷測候所として気象観測の業務を開始しました。
以来、100年以上にわたって場所を移転することなく業務を続けている、全国でも数少ない気象官署のひとつです。

埼玉県内の気象・地震など各種の自然現象を監視するとともに、注意報・警報などの防災気象情報を県内の防災関係機関に提供しています。
これにより、自然災害の発生の防止、被害の軽減、交通安全の確保などに貢献しています。

気象台庁舎写真
熊谷地方気象台庁舎
熊谷地方気象台 幹部名簿(H30.4.1現在)

台長 松浦 和幸
次長 市川 信介
業務・危機管理官  小林 雄二
防災管理官 林  広樹
観測予報管理官 石川 治美

熊谷地方気象台 担当係等

庶務・広報担当 業務係
防災担当 調査官、防災気象官、土砂災害気象官、水害対策気象官、地震津波防災官、
防災業務係、防災指導係、防災情報係
観測予報担当 予報官、気象情報官、技術専門官、現業班


問い合わせ先

 熊谷地方気象台 庶務・広報担当

 ・電話 : 048-521-7911(平日8:30~17:15)
 ・FAX : 048-521-7933
 ・住所 : 〒360-0814 埼玉県熊谷市桜町1-6-10



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