組織について

沿革

明治11年(1878年)7月 長崎測候所創設 気象業務開始
明治20年(1887年)4月 長崎県立長崎測候所と改称
明治31年(1898年)8月 長崎県立長崎測候所移転
昭和14年(1939年)11月 国営に移管
昭和22年(1947年)4月 長崎海洋気象台設置 長崎測候所を併置
昭和24年(1949年)6月 長崎測候所廃止 長崎海洋気象台に併合
昭和35年(1960年)8月 観測船「長風丸」配属
昭和46年(1971年)2月 新庁舎完成、移転
昭和62年(1987年)2月 海洋気象観測船「長風丸(Ⅱ世)」配属
平成22年(2010年)4月 海洋気象観測船「長風丸(Ⅱ世)」廃止
平成25年(2013年)10月 長崎地方気象台と改称

組織

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