| トップページ | サイトマップ |
岡山地方気象台の紹介 
Okayama Local Meteorological Observatory
| 北緯 | 34°39分39秒 |
| 東経 | 133°55分00秒 |
| 気象官署海面上の高さ | 2.8m |
| 気圧計海面上の高さ | 18.6m |
| 温度計地上の高さ | 1.5m |
| 降雨計地上の高さ | 0.5m |
| 風向風速計地上の高さ | 70.8m |
岡山地方気象台の沿革
| 1890(明治23)年11月15日 | 岡山市内山下の旧岡山城郭内に「岡山県立測候所」として開設されました。これが岡山県における気象業務の始まりです。 |
| 1896(明治29)年 6月 1 日 | 岡山市内山下58番地に移転しました。 |
| 1938(昭和13)年10月 1 日 | 国営移管となり、「岡山測候所」と改称されました。 |
| 1949(昭和24)年 4月16日 | 岡山市津島桑の木町に移転し業務を開始しました。 |
| 1957(昭和32)年 9月 1 日 | 「岡山地方気象台」と改称されました。 |
| 1982(昭和57)年10月 1 日 | 現在の場所(岡山市桑田町1−36 岡山地方合同庁舎 5階)に移転しました。 |
業務紹介
| 総 務 課 | 総務係と業務係があり、総務係は職員の人事、福利厚生や文書接受、庁内管理、国有財産管理、建築物営繕など、業務係は閲覧窓口、行政相談、広報や予算経理、物品受払など諸事務を担当しています。 |
| 防災業務課 | 防災機関との連絡・対応を行い、気象情報の活用についての提言をしています。 また、各種(過去の)気象資料の閲覧・照会に関する業務の他、気象証明・鑑定や気象業務についての解説・見学対応・講演を行い、気象知識の普及に努めています。 |
| 技 術 課 | 岡山県における気象・地震・津波・潮汐の観測と沿岸海域を含めた岡山県の天気予報(毎日5時、11時、17時に発表。)、注意報・警報などの発表をしています。 |