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授業で使える!学校防災教育の研修会

 

札幌管区気象台では、学校における防災教育を支援・推進するために、「緊急地震速報を使った小学5年社会の単元『くらしを支える情報』の授業案に関する資料」などの防災の学習素材を紹介しています。
 気象台では、こうした資料を活用して授業を行う際の参考となるよう、教員の方を対象にした研修会を年2回(夏・冬)開催しています。

次回の開催は2019年7月下旬~8月上旬ころを予定しています。日程が決まりましたらこのページでお知らせします。

  • お問い合わせ:札幌管区気象台防災調査課 電話:011-611-6149
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研修会の概要

これまでの実施した研修会の内容例をご紹介します。

  • 教育大による講演
  • 学校における防災授業実践報告
  • 防災教育に関するワークショップ
  • 気象台見学(希望者)

教育大による講演 教育大による講演01 教育大による講演02

学校における実践紹介 実践紹介

ワークショップでの様子 ワークショップでの様子

参加した先生の声

  • 一人ずつの避難訓練は、子どもの災害への意識が変わるだろうと思い実際にできたらと思いました。
  • なぜこの知識を身につけなければならないのか、理解を落とすことができるだろうなと思いました。
  • 自分自身の防災に対する意識を高めることができました。子ども達に少しでも還元できたらと思っています。
  • ワークショップでは、具体的な事例で考えることができました。
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