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ホーム > 天気 > 気象カレンダー > 10月1日の気象カレンダー

10月1日の気象カレンダー(2014年2月26日作成)

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)2007年10月1日)
緊急地震速報運用開始
気象庁では、2007年(平成19年)10月1日より、地震の強い揺れが到達する前のわずかな時間を利用して被害を軽減するための「緊急地震速報」を、広く国民に提供しています。
緊急地震速報について(気象庁HP)

)1996年10月1日)
震度階級が10階級に
「震度5」および「震度6」は、発生する被害状況の幅が広すぎるため、 これを2つに分けて、それぞれ「震度5弱」、「震度5強」および「震度6弱」、「震度6強」としました。これにより震度階級は10階級になりました。
震度について(気象庁HP)
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気象庁の震度階級

稚内:最早 )1969年10月1日)

霜:初日
(稚内の最も早い記録 ※統計期間:1938年~2010年)
霜とは大気に含まれる水分が地面や地面の上の物体に付着し凍結したもののことです。地上の気温が4度以下、地表面での気温が0度近くになると霜が降りると言われています。農繁期に霜が降りると農作物が損傷を受けることがあるため、霜が降りる可能性が高いと予想される場合は気象台は霜注意報を出して注意を呼びかけます。ただし、霜が観測される前に積雪状態となった観測地点では霜は欠測となります。

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