気象庁ワークショップのご案内


はじめに

 気象災害には様々なものがあります。中でも大雨による災害は、地形や建物を

はじめとする周辺環境、あるいは家族にお年寄りや身体の不自由な方がいるなど

の状況により、身を守るために必要な安全行動に違いがあります。

 気象庁は、気象災害を防止・軽減するために警報や気象情報などの防災気象

情報を発表し、注意や警戒を呼びかけています。

 災害から身をまもるためには、これらの防災気象情報を有効に活用することが

重要です。

気象庁WS

気象庁ワークショップ「経験したこのない大雨 その時どうする?」の概要

概要

対象とする範囲

 公共性・公益性のある団体・機関等(市民団体、学校法人、地方公共団体、公益法人等)が、非営利を目的に主催することを

対象とします。

 上記団体・機関等が主催するものでも会費を徴収する場合は、それが当該ワークショップに必要な実費(会場費、テキスト印

刷費等)である場合に限ります。

 運営にかかる人件費又は講師謝金を徴収する場合は、対象とはしません。


費用


ご注意

メールで申込み FAXで申込み

【仙台管区気象台の気象庁ワークショップに関するお問い合わせ先】

 仙台管区気象台総務部業務課広報係

 〒983-0842 宮城県仙台市宮城野区五輪1丁目3-15

 TEL:022-297-8102  FAX:022-291-7589


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