沿革・組織図

沿革

昭和16年 3月31日  高松測候所として高松市伏石町に創設
9月 1日  気象観測業務を開始
9月15日  予報業務を開始
12月25日  地震観測業務を開始
20年 8月11日  高松管区気象台と改称(高松測候所を併置)
24年 6月 1日  高松測候所を廃止
11月 1日  高松地方気象台と改称(総務課、予報課、観測課、通信課)
50年 9月30日  大気汚染気象センターを設置
平成13年 4月 1日  大気汚染気象センターを廃止
14年 4月 1日  通信課を廃止、防災業務課を設置
15年 4月 1日  予報課及び観測課を廃止、観測予報課を設置
18年 4月 1日  高松空港出張所は関西航空地方気象台の下部組織となる
23年 3月31日  高松地方気象台 創立70周年PDF
25年 4月 1日  高松空港出張所を航空観測所に移行
10月 1日  神戸海洋気象台より地方海上予報警報業務移管
27年 4月10日  組織改編により課制を廃止
29年11月 9日  高松市伏石町から高松サンポート合同庁舎に移転

組織図