沿革と組織及び業務実施体制図 徳島地方気象台

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沿革

明治24年 4月 1日徳島市徳島町会所町2丁目255番地に徳島県立徳島二等測候所として創設。
昭和 4年 3月 1日徳島市大工島町字天文台18番地に庁舎移転。
昭和14年11月 1日国営に移管、文部省に所属。
昭和18年10月 1日剣山測候所創立。
昭和18年11月 1日運輸逓信省に移管。
昭和32年 9月 1日徳島地方気象台となる。
昭和38年 6月 1日徳島市大和町2丁目3-36(現庁舎)に移転。
平成 6年 6月24日剣山測候所は剣山観測所となる。
平成 9年 3月 1日剣山観測所は剣山特別地域気象観測所となる。
平成13年 4月 1日剣山特別地域気象観測所廃止。

組織及び業務実施体制図

徳島地方気象台
台 長(天満 仁)
 ├──次 長(清水 栄一)
 ├─────業務・危機管理官(総務等全体の管理)(西川 和良)
 ├───────業務係長
 │
 ├─────防災管理官(防災等部外対応の管理)(奥村 喜美雄)
 ├───────調査官
 ├───────防災気象官
 ├───────土砂災害気象官
 ├───────水害対策気象官
 ├───────地震津波防災官
 ├───────防災業務係長
 ├───────防災指導係長 
 ├───────防災情報係長
 │ 
 ├─────観測予報管理官(観測、予報・警報業務の管理)(福原 正明)
 ├───────予報官
 ├───────気象情報官
 ├───────主任技術専門官
 ├───────技術専門官
 └───────現業班
 ※通常は上記の3つのグループに分かれて業務を行っている。

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