台風っていったいなあに??
日本よりもずっと南の熱帯(ねったい)で生まれた低気圧(ていきあつ)のなかで
中心付近(ふきん)の風の強さが17.2メートル
以上になったものを台風とよぶんだ。台風は、海の水の温度が26℃以上になると多く発生し発達するよ。