| ~ 組織及び業務実施体制図 ~ | |
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松山地方気象台は、愛媛県を管轄する地方気象台として業務を行っています。
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| ~ 松山地方気象台の位置づけ ~ | |
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気象庁では、札幌、仙台、東京、大阪、福岡に管区気象台、那覇に沖縄気象台を置き、広域的な気象、地震、海洋などの観測・ 監視、予報・警報や情報提供などを行っています。各道府県には地方気象台を置き、道府県単位以下のきめ細かな情報発表・ 提供、解説を行っています。 また、航空機の安全運航のため、主な空港に航空地方気象台などを置いています。加えて、気象業務を支える研究、人材育成等のため、気象研究所、気象衛星センター、高層気象台、地磁気観測所、気象大学校を置いています。 大阪管区気象台は、近畿(大阪・兵庫・奈良・京都・滋賀・和歌山)、中国(広島・岡山・鳥取・島根)、四国(香川・愛媛・徳島・高知)の3ブロック(14府県)を管轄しています。
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