名古屋地方気象台について


名古屋地方気象台の沿革


年月日 概要
1890年7月1日 名古屋一等測候所創設、愛知県に属する。
名古屋市南武平町二丁目15番地(尋常師範学校敷地を分割設立)
1922年12月31日 本庁舎竣工(鉄筋平屋)
1948年6月1日 現業庁舎竣工(木造2階)
1959年9月26日 伊勢湾台風により現業庁舎大破
1961年3月31日 新現業庁舎竣工(鉄筋3階)
1961年6月16日 気象レーダー運用開始(現業庁舎竣工時に設置、更新:昭49.3、昭63.3)
1996年4月1日 95型計測震度計(震度7対応)運用開始
1997年3月1日 伊良湖特別地域気象観測所設置(昭21.3.13 伊良湖測候所創設)
1999年9月1日 防災情報提供システム運用開始
2001年4月19日 局地的気象監視システム(ウィンドプロファイラ)運用開始
2004年3月18日 予報作業支援システム運用開始
2005年3月18日 現業庁舎耐震改修工事
2006年6月8日 多機能型地震観測装置運用開始
2007年2月22日 気象レーダー観測装置更新(ドップラ-化)
2011年3月24日 10型地上気象観測装置運用開始
2014年3月7日 自家発電設備(連続稼動168時間、出力200kVA)更新<整備局工事>
2014年3月28日 局地的気象監視システム(ウィンドプロファイラ)更新
2017年7月4日 現業庁舎改修工事
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