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地球温暖化の現状

世界の年平均気温は、100年あたり0.72℃の割合で上昇しており、特に1980年代中頃以降、高温となる年が頻出しています。1891年以降、最も高い年平均気温を記録した年は2016年、第2位は2015年でした。
また、日本の年平均気温も、100年あたり1.19℃の割合で上昇しており、特に1990年代はじめ以降、高温となる年が頻出しています。
このような平均気温の数十年~百年規模の気温上昇傾向の要因として、二酸化炭素などに代表される温室効果ガスの増加に伴う地球温暖化が考えられています。

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