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冬の災害

冬の災害_タイトル
※各日付をクリックすると該当する「気象カレンダー」のページに移動します。
・2004年1月13日
1月13日夜から16日にかけ、急速に発達した低気圧の影響で
全道的に大雪や暴風雪となり、特にオホーツク海側の北見市では
記録的な大雪となりました。2004年1月13日の各地の1時間ごとの観測値
雪に埋もれた北見市 ←雪に埋もれた市街(北見市)
・1996年1月9日
低気圧の通過による大雪や暴風雪のため、道路は各地で通行止めとなり、
JRやバスの運休、航空機やフェリーの欠航が相次ぎ、
特に札幌市や小樽市などの道央圏で交通網がマヒ状態になりました。 1996年1月9日の各地の1時間ごとの観測値
・1970年1月31日
発達した低気圧の影響で、札幌の一日の降雪量が63センチと、札幌での
観測史上第1位の記録となりました。現在もこの記録は更新されておりません。
雪まつり期間だったということもあり大きな交通混乱が発生しました。 1970年1月31日の各地の1時間ごとの観測値
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