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航空気象業務

 航空機は、濃霧や強風により欠航や遅れが生じたり、飛行中も気流の乱れで機体が揺れたりするなど、離着陸や運航中のあらゆる場面で気象現象の影響を受けます。このため、気象情報は航空機の安全な運航にとって不可欠なものとなっています。
 気象庁では、全国の90空港に気象官署等を設置し、航空機が安全に、時間どおりに、効率的に、快適に運航できるよう、空港周辺や航空路または飛行空域の気象情報を航空関係者へ提供しています。
 東北地方には、仙台航空測候所をはじめとして、青森・花巻・秋田・大館能代・庄内・山形・福島の各空港に航空気象観測所を、三沢飛行場に空港気象連絡室を設置しています。

  飛行機から見た雲の写真

業務管理官

業務管理官では次の業務をおこなっています。
・国有財産及び物品の管理。
・職員の服務、任用、福利厚生等。
・気象現象の証明・鑑定の発行窓口業務。

気象証明・鑑定

講師派遣

入札情報・契約予定

電話でのお問い合わせは、仙台航空測候所 業務管理官 022-383-3795

観測予報管理官

観測予報管理官では次の業務を行っています。
・青森空港、花巻空港、仙台空港、秋田空港、福島空港を対象とした飛行場予報、警報等の発表。
・仙台空港とその周辺の気象観測。
・東北地方の現在の気象実況・今後の予報についての口頭解説(ブリーフィング)。

予報業務

観測業務

解説業務

電話でのお問い合わせは、仙台航空測候所 観測予報管理官 022-383-2821
解説を直接希望する方(ブリーフィング)は仙台航空測候所 観測予報管理官(3F)までお越しください。

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