令和8年2月10日(火)
13時00分~15時50分
(開催終了・アーカイブ動画配信中)
東日本大震災から15年。この15年間で防災情報をはじめ様々な改善が行われてきた。それらを踏まえ、震災の記憶を風化させず、今後来るべき巨大地震にどう備えるのか───節目の年を迎える今、我が事感を持って考えていただきたい。
震災当時の経験と教訓
Tell~子どもの目線から伝える被災地~
武山 ひかる(たけやま ひかる)
東日本大震災から15年―発生メカニズムと被害実態を振り返る
東北大学 副学長・災害科学国際研究所 教授
今村 文彦(いまむら ふみひこ)
東日本大震災以降の地震・津波に関する情報の改善
札幌管区気象台 気象防災部長
青木 重樹(あおき しげき)
日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震への備えと北海道・三陸沖後発地震注意情報
内閣府 政策統括官(防災担当)付 参事官(調査・企画担当)
森久保 司(もりくぼ つかさ)
寒冷期の災害発生を想定内とした備えと対応
日本赤十字北海道看護大学 看護薬理学領域 教授・災害対策教育センター長
根本 昌宏(ねもと まさひろ)
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共催:札幌管区気象台・仙台管区気象台・宮城県
後援:北海道、(一社)日本気象予報士会北海道支部、(一社)日本気象予報士会東北支部、地球ウォッチャーズ―気象友の会―
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