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令和8年度防災気象講演会を開催します
令和8年5月18日(月)13:30から、「防災気象講演会(北海道)~2026年運用開始 新たな防災気象情報~」を開催します。
5月29日から運用が開始される新たな防災気象情報への理解を深め、適切な活用につなげていただく講演となっています。
ぜひ、5月12日(火)までに申し込みサイトからお申込みください。
講演会チラシ 申し込みサイト

新たな防災気象情報の運用について ~令和8年の大雨時期から防災気象情報が生まれ変わります~
令和8年5月29日(金)より気象の警報などが大きく変わります。
新たな防災気象情報は、情報名称に警戒レベルの数字を付記するなど、市町村が発令する避難指示等の避難情報や住民がとるべき避難行動との関係が分かりやすくなります。詳しくは特設サイトをご覧ください。

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8月26日は火山防災の日
令和6年度から8月26日は「火山防災の日」となります。火山に関する防災への関心と理解を深めましょう。
8月26日は、明治44年に日本初の火山観測所が浅間山に設置され、火山の観測が始まった日です。

令和8年4月20日16時53分頃に発生した三陸沖の地震についての最新資料はこちら(夕方更新)

北海道・三陸沖後発地震注意情報とは?
日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震による被害を少しでも減らすため、令和4年12月から「北海道・三陸沖後発地震注意情報」の運用を開始しました。 この情報についての解説はこちら

気象庁職員募集案内・採用イベント情報 ~気象庁職員として一緒に働きませんか?~
科学技術力と知識・経験・チームワークを駆使して
自然災害から国民の生命・財産を守り暮らしを豊かにする、それが気象庁です。
気象庁職員として活躍しませんか?
職員募集案内や採用に関するイベント情報はこちら
帯広測候所の新着情報
十勝の地震
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