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最近の活動報告


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2019年11月10日

NHK和歌山放送局と和歌山県国際交流協会が主催のLet's study BOSAIにおいて、在留外国人向けに地震と台風、大雨についての講座を行いました。

Let's study BOSAIは、いざというときのために、多様なシチュエーションを体験して熟考できる「実践型」メインの外国人向け防災イベントです。

気象台の講座では、伝わり易くなるよう身振り手振りを大きくするなど工夫して行いました。皆さん真面目に楽しんで聞いておられたと思います。

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2019年11月8日

日高町立比井小学校で5年生と6年生19名を対象に子ども向け大雨ワークショップを行いました。

比井小学校は海岸に近い小規模校です。竜巻を見たことがある児童もいました。

みんな行儀よくちゃんと聞いて、発表してくれました。

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2019年11月8日

和歌山大学からの依頼により、当台の中野防災管理官が約300人の学生に講義を行いました。

講義内容は「気象庁の仕事と防災気象情報の利用について」です。

特に今年の台風19号や南海トラフ地震についてお伝えしました。

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2019年10月31日

和歌山市立山東小学校で5年生36名を対象に子ども向け大雨ワークショップを行いました。

みんな興味を持ってよく学び、活発に話し合い、質問していました。

大雨や雷、竜巻から身を守ることについて、ご両親とも話してみてくださいね。

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2019年10月28日

令和元年度 防災気象講演会を12月15日(日)に和歌山県民文化会館小ホールにて開催します。

関西テレビお天気キャスターの片平敦さん、地震学者で慶應義塾大学准教授の大木聖子さんに講演していただきます。 写真は気象台の窓を利用した宣伝と、エフエム和歌山のラジオ番組で告知させていただいた時の様子です。

令和元年度 和歌山県防災気象講演会は申し込み受付中です。

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2019年10月16日~17日

伏虎義務教育学校8年生3名が気象台で職場体験をしました。

気象観測や予報・警報作成、簡易的な震源決定に加えて、「経験したことのない大雨時の行動」を考えるワークショップを体験してもらいました。生物季節観測のために和歌山城公園にも行ってもらいました。

ワークショップでは、ユニークな発表がいくつかでて気象台職員も関心していました。

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2019年10月9日

9月19日に気象台を見学をした和歌山大学教育学部附属特別支援学校の生徒が、再度気象台を訪れました。

気象台のほかにも和歌山市内の様々な施設を回り、歴史や文化、観光等について調べて作成したガイドブックを届けてくれました。

見学で得た知識が上手にまとめられ、素敵なガイドブックに仕上がっていました。

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2019年10月8日

岬町立多奈川小学校(大阪府)の5年生と先生が見学に訪れました。

気象観測や天気予報について簡単に話したあと、観測機器がある露場と天気予報を作っている現業室を見学してもらいました。

学校で気象を勉強した直後でもあり、天気予報や雲の種類、観測測器に関する質問を多数受けました。

災害から身を守るために地域の災害リスクを調べることを促して見学を終えました。

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2019年10月1日~2日

紀伊中学校2年生3名が気象台で職場体験をしました。

気象観測や予報・警報作成、簡易的な震源決定に加えて、「経験したことのない大雨時の行動」を考えるワークショップも体験してもらいました。

3人とも興味津々で、積極的に職員に話しかけたり質問したりしており、修了式では「とても新鮮な体験ができて楽しかった」と言っていました。

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