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最新の情報
ピックアップ情報

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新たな防災気象情報の運用について ~令和8年の大雨時期から防災気象情報が生まれ変わりました~
令和8年5月29日(金)より気象の警報などが大きく変わりました。
新たな防災気象情報は、情報名称に警戒レベルの数字を付記するなど、市町村が発令する避難指示等の避難情報や住民がとるべき避難行動との関係が分かりやすくなっております。詳しくは特設サイトをご覧ください。

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札幌気象業務150周年特設サイトの公開
明治9年9月1日、札幌農学校(現北海道大学)講師館内で気象観測を開始してから、今年(令和8年)で150年の節目を迎えます。
多くの方に気象業務への理解や親しみをもっていただくため、札幌管区気象台では記念特設サイトを公開しました。
札幌気象業務150周年記念事業の取組みを本サイトでご紹介いたしますのでご覧ください。
札幌気象業務150周年特設サイト

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「北海道・三陸沖後発地震注意情報」
令和8年4月20日の三陸沖の地震に伴い、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表しました。政府からの特別な呼び掛けの期間は令和8年4月27日17時をもって終了しましたが、大地震は突発的に発生する可能性もありますので、引き続き地震への備えを実施しましょう。
どんな情報か再確認したい方は、以下をチェック!
▶解説動画「よくわかる!北海道・三陸沖後発地震注意情報」
▶子供向け動画「後発地震情報?おしえて、はれるん!」
▶もっと知りたい人はこちら
▶日頃から地震の発生に備えよう

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📢 2Days Open Company開催決定!
札幌管区気象台では、技術系職員の仕事を体感できる2日間プログラムを開催します!
📡 気象を観測している測器の点検作業体験
🌋 火山や地震の監視作業体験
🌦 天気予報の作成体験
🌀 気象庁が行う防災対応や模擬記者会見も!
実際に働く職員との交流や、2日間での“お仕事追体験”で
「もしもあなたが気象庁職員だったら?」がリアルに感じられます。
📅 日程:2026年8月27日(木)~28日(金) ※1日目:9:00〜17:00/2日目:8:20〜16:00
🎓 対象:〇理系の大学生~30歳以下で、技術系職種に関心がある方・就職を希望している方
〇技術区分・教養区分試験での国家公務員受験を検討されている方
📝 申込期間:2026年7月10日(金)~8月18日(火)
🌈 詳細・申込は下記ページから!
詳細はこちら

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気象庁職員募集案内・採用イベント情報 ~気象庁職員として一緒に働きませんか?~
科学技術力と知識・経験・チームワークを駆使して
自然災害から国民の生命・財産を守り暮らしを豊かにする、それが気象庁です。
気象庁職員として活躍しませんか?
職員募集案内や採用に関するイベント情報はこちら

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デジタルアメダスアプリ
気象庁は、アメダスの観測値のほか、気象衛星ひまわりや気象レーダー等の観測成果を組み合わせて、全国の降水量や気温、天気などを格子状に分割して隙間なく解析(推定)した情報(面的気象情報)の利活用を促進しています。
「デジタルアメダスアプリ」は、面的気象情報から今いる地点、知りたい地点の気象データを表示するスマートフォンアプリです。ぜひご利用ください!
デジタルアメダスの取り組みの概要、アプリの使い方などはこちら。
デジタルアメダス
札幌管区気象台の新着情報
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北海道の地震活動のまとめ
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