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  • 【地震本部地域講演会 in 八戸市】地震・津波を知ろう!備えよう!(終了)


    本講演会は終了しました。多くの方にご参加いただき、深く感謝申し上げます。
    私たちが住む日本は、地震や津波によってこれまで多くの被害を受けてきました。
    青森県東方の日本海溝・千島海溝沿いでも大規模な地震や津波の発生が予想されており、青森県も例外ではありません。
    いざという時、命を守るために日ごろから備えておく必要があります。しかし、「備え」と言ってもやるべきことは多岐にわたります。
    その中でも、地震や津波についてどれだけ理解が進んでいるのか、地元ではどんな対策や取り組みをしているのかを「知る」ことも一つの備えです。
     詳細はこちら(地震本部のページ)をご覧ください。
    参考に以下のページもご覧ください。
    日本海溝・千島海溝周辺の海溝型地震について日本付近で発生した被害地震について

  
  • 2023年は日本海中部地震から40年!~日本海中部地震のページ(秋田地方気象台HP)をリニューアルしました~


    1983年(昭和58年)5月26日、秋田県沖を震源とするマグニチュード(M)7.7の大地震が発生し、強い揺れの直後、東北地方の日本海側を中心に大津波が襲いました。
    この地震・津波で、全国で104人の方が亡くなり、このうち100人は津波によるものでした。
    2023年は、日本海中部地震から40年の節目の年です。
    過去の災害を振り返り、地震・津波への備えを改めて確認していただくために、秋田地方気象台でまとめたこちらのページをご活用ください。

  • 北海道・三陸沖後発地震注意情報バナー
  • 北海道・三陸沖後発地震注意情報とは?【令和4年12月16日運用開始】

    北海道・三陸沖(日本海溝・千島海溝沿い)の海域でマグニチュード7以上の地震が発生した場合に、
    さらに規模の大きな地震が発生する可能性が高まっていることを呼び掛ける情報を発信します。
    発信されたときは、1週間程度、平時より巨大な地震の発生に注意し、地震への備えを徹底してください。
     北海道・三陸沖後発地震注意情報のページ

  • 気象庁ホームページの使い方
  • 「気象庁ホームページの使い方(青森県版)」解説ページを新設しました

     主に青森県内の防災気象情報を閲覧する手助けとして、気象庁ホームページ内の各種情報へのたどり着き方を中心に解説を行うページを新設しました。
     こちらのリンクをクリックいただくか、下にスクロールしたところにある淡緑色のカラム「ご案内」の中にある、「気象庁ホームページの使い方(青森県版)」をクリックすることでご覧いただけます。

  • 職員採用情報
  • 気象庁職員採用情報はコチラ 一緒に気象庁で働いてみませんか!

     人と自然とこの地球を守るために役に立ちたい!
     〇協調性のある方
     〇チャレンジ精神のある方
     そして何より・・・★気象庁で働きたい!という意欲あふれる方を歓迎します!
     ▶職員採用総合パンフレット(PDF形式:約25MB)

  • 仙台管区気象台でインターンシップを実施します!


    2024年2月8日(木)~9日(金)の日程で仙台管区気象台でインターンシップを実施します。
    実際に翌日の天気予報の作成や、気象観測の体験など、技術系部門の仕事を体験できます。
    1月9日(火)を募集締め切りとしていますので、興味のある方の応募をお待ちしております!

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