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最近の活動報告


2019年7月9日

和歌山市立楠見小学校で5年生76名を対象に子ども向け大雨ワークショップを行いました。

大雨ワークショップは気象災害から逃げるための方法を児童自らが考える参加型の学習プログラムです。

急な大雨、雷、竜巻から身を守ることについてみんなで考えて発表してもらいました。

2019年7月8日

新宮市田岡市長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

田岡市長と「自分の命は自ら守る」と呼びかけること、大雨の頻度が増えてきていることなどについて懇談しました。

(写真は新宮市のゆるキャラ”めはりさん”と一緒です。)

2019年7月7日

イオンモール和歌山で行われたボーイスカウトとイオン共催の「全国防災キャラバン」にブース出展しました。

ボーイスカウトの子どもたちをはじめとして、200人を超える子どもたちが来場してくれました。

雨量計の動きや実験装置に現れた竜巻などについて、多くの子が興味を持ってくれたようでした。

2019年7月3日

すさみ町岩田町長と上富田町奥田町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

すさみ町岩田町長と空振りを恐れずに避難勧告を出す必要性や新設された津波避難ビルなどについて懇談しました。

上富田町奥田町長と暴風警報や大雨警報発表時における休校判断などについて懇談しました。

2019年6月24日

和歌山市立宮小学校で5年生90名を対象に子ども向け大雨ワークショップを行いました。

大雨ワークショップは気象災害から逃げるための方法を児童自らが考える参加型の学習プログラムです。

急な大雨、雷、竜巻から身を守ることについてみんなで考えて発表してもらいました。

2019年6月19日

古座川町西前町長と北山村山口村長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

西前古座川町長と避難勧告と避難所について、また地域コミュニティと避難所との関係などについて懇談しました。

山口北山村長と南海トラフ地震による山崩れや山腹崩壊の危険性などについて懇談しました。

2019年6月18日

那智勝浦町堀町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

堀町長からは南海トラフ地震が半割れとなった場合、東側の地震のほうが影響が大きいことなどについてお話がありました。

2019年6月18日

串本町田嶋町長と太地町三軒町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

田嶋串本町長とは南海トラフ地震臨時情報が出た時などの避難計画や防潮堤の嵩上げなどについて懇談しました。

三軒太地町長とは子供や老人、要配慮者の避難などについて懇談しました。

2019年6月10日

印南町日裏町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

日裏町長と南海トラフ地震による長期の避難や気象ビッグデータの産業等への活用などについて懇談しました。

2019年6月7日

和歌山市尾花市長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

尾花市長と防災気象情報のレベル化や南海トラフ地震などについて懇談しました。

2019年6月6日

高野町平野町長と九度山町岡本町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

高野町平野町長と地震や気象災害の避難勧告ガイドラインやホットラインのタイミングなどについて懇談しました。

九度山町岡本町長と避難勧告発令のタイミングや南海トラフ地震の避難場所等について懇談しました。

2019年6月4日~5日

和歌山市立貴志中学校の2年生3人が気象台で職場体験学習をしました。

地上気象観測、天気図作成、防災気象情報模擬発表などを体験をしてもらいました。

生物季節観測ではあじさいの真花が咲いているかどうかも見てもらいました。

2019年6月5日

白浜町井澗町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくしたことなどをご説明しました。

井澗町長と防災気象情報のレベル化や南海トラフ地震の臨時情報、昨年の台風による被害などについて懇談しました。

2019年5月31日

和歌山市立河北中学校の1年生(20名)が、見学のため気象台を訪れました。

観測機器を設置している「露場」では、実際に使用している温度計や雨量計を間近で見てもらったり、模型を用いて観測の仕組みを説明しました。

また、職員が観測や予報の作業を行っている「現業室」では、天気予報を作成する様子を見学してもらいました。

生徒の皆さんからは天気や地震についての質問もあり、とても熱心に話を聞いていました。

2019年5月29日

和歌山県立田辺高等学校の1年生(320名)を対象に出前講座を実施し、巨大地震・津波の発生メカニズムやその被害について台長が講演を行いました。

はじめに図や動画を多く取り入れた資料を用いて基礎知識を学んでもらい、地震・津波が発生したときの防災対応について高校生ができることを説明しました。

生徒の皆さんは熱心にメモを取りながら聞いていました。また、事前に多くの質問が寄せられており、防災への意識の高さに感心しました。

2019年5月29日

みなべ町小谷町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくすることなどをご説明しました。また、前日にみなべ町へ発表した大雨洪水警報の概要についてもご説明しました。

小谷町長からは、昨年の台風による町内の被害状況や、気象現象が梅の生育へ及ぼす影響についてご教示していただきました。

2019年5月27日

紀美野町寺本町長と海南市神出市長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくすることなどをご説明しました。

紀美野町寺本町長からは貴志川の水位上昇の速さや、土砂災害ハザードマップの全戸に配布、昨年の台風に被害などについてお話がありました。

海南市神出市長からは災害の種類により避難所を分けていることや防災訓練、自主防災組織が充実してきていることなどについてお話がありました。

2019年5月25日

日本赤十字社和歌山医療センター主催の「第17回日本臨床医学リスクマネジメント学会学術集会」にて、医療関係の従事者(医者、看護士等)を対象に台長が講演を行いました。

近年の気象災害や気候変動の特徴を踏まえて、局地化・集中化・激甚化する気象へどう対応するかをテーマに、災害時に適切な行動をするために平時からできる防災対応などを説明しました。

参加者の皆様からは、防災気象情報の活用方法についていくつか質問が寄せられました。

2019年5月7日

広川町西岡町長、湯浅町上山町長を訪問し、防災気象情報のレベル化、南海トラフ地震に関連する情報の名称を分かりやすくすることなどをご説明しました。

広川町西岡町長と河口付近での洪水に潮の干満が影響することや防災気象情報のレベル化などについて懇談しました。

湯浅町上山町長と防災気象情報のレベル化と避難情報の関係や南海トラフ地震臨時情報発表時の影響について懇談しました。

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